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加齢臭って男性はもちろん、女性にもあるって知ってました?
今の季節には、臭い問題は重大ですよね…
加齢臭って結局は汗の臭いだから、どうにも出来ないと思ってましたが、どうやら違うみたい!
今は、加齢臭を軽減してくれる石鹸とかサプリメントもあるんですって~
そんな簡単な方法で臭いが無くなるなら…
特に、枕の臭いが強烈な旦那に試して貰おうかな!

子供の時間と自分の時間

“子育ては24時間不休です。
特に子供が小さい時は、いくら旦那さんが子育てに協力的であってもお母さんが自分の時間をつくることは難しいと思います。

うちの旦那は仕事柄、帰宅時間が遅い人でした。
私は日中家の仕事をしながら子育てをし、主人が帰宅してからも旦那の食事を用意したあとはすぐに寝室に戻り子供の様子を見ていました。

寝室は二階に有り、一階のリビングにいると泣き声が全く聞こえないからです。

今思うと、仕事から帰っても妻は子供につきっきりで晩酌の相手もしてくれないと怒られなかっただけましなのでしょうが、当時は息苦しくて仕方ありませんでした。

だって、リビングから聞こえるTVを見ながら大笑いをしている旦那の声を聞きながら、自分は暗闇の中で携帯電話をいじりながら子供の様子をみているだけなのですから。

もう少し自分の状況を訴えて、そういう方も協力してもらえばよかったなと、今は思います。

ズボラから超神経質に変身

“性格的にズボラだった私が、一人目の子供を出産した直後からものすごく神経質になってしまい、ストレスとの戦いが一番大変でした。
実両親にも義理の両親にも初孫で孫フィーバーがすごかったため、なおさら私がイライラしっぱなしでした。まず、抱っこする時は手洗いは絶対してもらっていましたし、愛煙家だった義父が抱っこする時は服を着替えてほしいと言いたいくらいでした。実父だったら言っていたと思います。主人は仕事から帰ってくるとまずお風呂に直行でした。
予防接種で病院に行くときも気になって赤ちゃん用品を置かないようにしたり、スーパーで他人に『かわいいね』と覗き込んでほっぺたを触られた日には叫びたいくらいでした。
赤ちゃんのお世話は苦にはならなかったのですが、関わってくる人たちに対してのストレスがすごかったし、なんで自分がこんなに神経質になったのか自分で自分が嫌になっていました。そんなとき先輩ママさんに『それは赤ちゃんを守ろうって思う母性本能だよ~ホルモンのせいだし、大丈夫だよ』って言われてすごく楽になったのを覚えています。
こんな私でしたが、2人目は全くのズボラ全開でした!